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横浜丸魚(8045)・目標再掲

中期経営計画「MMプラン4th Stage」による安定収益と持続的成長

FY2017に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは令和2年度から令和4年度まで3ヵ年の中期経営計画「第5次MMプラン」の2年目にあたり、市場としての役割を果たし、豊かな食生活への責任を全うすべく5つの重要戦略を掲げ、グループ一丸となって目標達成に向け邁進してまいりました。」

    第5次MMプランの計画期間と2年目であること、5つの重要戦略を通じて目標達成を目指す方向性を再確認している。新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「第5次MMプラン」の2年目にあたり、最重要戦略の1つである顧客密着型営業の展開の実現を目指し、顧客に対する密な関係の構築と最終消費者のニーズを把握し、グループ各社で共有することで、売上の強化を図ってまいりました。」

    第5次MMプランの2年目であることと、顧客密着型営業を通じた売上強化の方針を再確認している。新たな計画達成マイルストーンは記載されていない。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月より3ヵ年の中期経営計画「第5次中期経営計画」を策定し、5つの重要戦略を掲げ、営業力の更なる強化や新規顧客の開拓等を推進してまいりました」

    従来の中期経営計画から第5次中期経営計画へ移行した後も、3年間の計画として5つの重要戦略、営業力強化、新規顧客開拓を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年4月より3ヵ年の中期経営計画「第5次中期経営計画」を策定し、5つの重要戦略を掲げ、販売強化を目標にスタートいたしました。」

    第5次中期経営計画について、2020年4月開始の3カ年計画、5つの重要戦略、販売強化という方向性を再確認している。新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  5. FY2020最終年度の目標未達・次計画へ移行有価証券報告書

    「中期経営計画3年目目標と照らし合わせ、売上高・営業利益・経常利益ともに目標未達となりました。」

    MMプラン4th Stageの最終年度について、売上高・営業利益・経常利益の目標未達を明記し、第5次中期経営計画へ移行している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MMプラン4th Stage」の最終年度となります3年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、顧客密着型営業を展開し、グループ一丸の体制で邁進しております。」

    「MMプラン4th Stage」の最終年度、テーマ、顧客密着型営業およびグループ一体の取り組みを再確認している。新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MMプラン4th Stage」の最終年度となります3年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、市場としての役割を果たすべくグループ一丸の体制で邁進しております。」

    「MMプラン4th Stage」の最終年度であること、テーマおよび市場としての役割をグループ一丸で進める方針を再確認している。新たな達成マイルストーンや定量的な達成状況は記載されていない。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画「MMプラン4th Stage」の最終年度となります3年目にあたり、グループ一丸となった顧客密着型営業の展開の実現を目指し、定量目標に少しでも近づくべく邁進しております。」

    「MMプラン4th Stage」が最終年度に入ったこと、顧客密着型営業を通じて定量目標に近づく方針を再確認している。目標達成を示す新たなマイルストーンは記載されていない。
  9. FY2019二年目の売上高・営業利益は未達有価証券報告書

    「水産物販売事業における一部商品のグループ一括仕入れの拡大等により売上総利益率の改善を図り、売上高減少をカバーしてまいりましたが、分社化による新会社での新規取り組みが遅延したこと等により、中期経営計画の2年目目標と照らし合わせ、売上高・営業利益では目標未達となりました。経常利益におきましては、当社保有の投資有価証券の配当金の増配等により、中期経営計画の2年目目標を概ね達成いたしました。」

    MMプラン4th Stageの二年目について、グループ一括仕入れで粗利益率を改善した一方、売上高・営業利益は目標未達、経常利益は増配等により概ね達成したと説明している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」の二年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、市場としての役割を果たすべく5つの重要戦略を掲げ、丸魚グループによる更なる合理化や、神奈川地産地消ブランド品の強化を図り、グループ一丸となって目標達成に向けて邁進しているところであります。」

    「MMプラン4th Stage」の二年目、計画期間、テーマ、5つの重要戦略、グループ合理化およびブランド強化を通じた目標達成方針を再確認している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」の二年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、5つの重要戦略を掲げ、丸魚グループによる更なる合理化を図り、目標達成に向けて邁進しているところであります。」

    「MMプラン4th Stage」の二年目であること、テーマ、5つの重要戦略、グループ合理化を通じた目標達成方針を再確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」の二年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとして掲げ、神奈川地産地消ブランド品の強化や、グループの再編・合理化を図り、グループ一丸となって目標の達成に向かって邁進しております。」

    「MMプラン4th Stage」が二年目に入ったこと、テーマおよびブランド強化・グループ再編・合理化の施策を再確認している。二年目の目標達成状況を示す具体的なマイルストーンは記載されていない。
  13. FY2018初年度目標の一部未達有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度目標と照らし合わせ、売上高減少に伴う売上総利益の減少を諸経費等の減少で対応してまいりましたが、売上・営業利益では若干下回る結果となりました。一方で、経常利益におきましては、当社保有の投資有価証券の配当金の増配により、中期経営計画の初年度目標を計画通り達成いたしました。」

    「MMプラン4th Stage」初年度について、売上高・営業利益は目標を若干下回った一方、配当金の増配により経常利益目標は計画通り達成したと説明している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」を策定しました。新しい中期経営計画では、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、市場としての役割を果たすべく5つの重要戦略を掲げ、顧客ニーズに応じた高付加価値商品・サービスの提供やグループコミュニケーションの更なる強化を図り、目標達成に向けて邁進しているところであります。」

    平成29年度から平成31年度までの計画期間、「原点回帰からの新たなる挑戦」というテーマ、5つの重要戦略および主要施策を再確認している。新たな達成マイルストーンの記載はない。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」を策定しました。新しい中期経営計画では、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、5つの重要戦略を掲げ、また、「人材」「営業」「業務」の各視点での3年後のあるべき姿を設定し、それに向かってグループ一丸となって取り組んでいるところであります。」

    「MMプラン4th Stage」の計画期間、テーマ、5つの重要戦略および3年後のあるべき姿を再確認している。具体的な達成マイルストーンの記載はない。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」を策定しました。新しい中期経営計画では、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、5つの重要戦略を掲げ、神奈川地産地消ブランド品の強化、丸魚グループでの共同集荷の構築、人材育成に対する意識の強化、働き方改革の実現などを目標とし、グループ一丸となって取り組んでおります。」

    「MMプラン4th Stage」の3年間の計画期間、テーマ、5つの重要戦略および主要施策を再確認している。新たな達成マイルストーンの記載はない。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「このような状況の下で、当社グループは平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の新中期経営計画「MMプラン4th Stage」を新たに策定し、~“原点回帰”からの新たなる挑戦~をスローガンに、グループの総力を挙げて各々の役割を確実に実行することを第一義として、安定的な企業収益の確保と持続的な成長と発展に努めてまいります。」

    平成29年度から平成31年度までの新たな3カ年計画を策定し、「原点回帰」からの挑戦、安定収益、持続成長を掲げている。数値目標は示されていない。
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報道
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