横浜丸魚(8045)・施策再定義
横浜市中央卸売市場の再編・機能強化への対応
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横浜市中央卸売市場再編への対応と南部支社廃止1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「平成27年3月 横浜丸魚株式会社は、横浜市中央卸売市場南部市場の閉場に伴い、南部支社を廃止。」
南部市場の閉場に伴い南部支社を廃止したことを記載しており、市場再編への対応が従来の統合・活性化から拠点廃止を含む体制変更へ移っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「横浜市中央卸売市場の機能強化に対応した南部支社との統合、市場再編により、横浜市内唯一の水産市場となった横浜市中央卸売市場本場水産物部の一員として、市場の活性化を図るとともに存在価値を高め」
南部支社との統合は当連結会計年度の対応策として記載され、市場再編後の市場活性化と存在価値向上につなげる施策とされている。