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横浜丸魚(8045)・目標再定義

中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の最終目標

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q32016: 320162017: 22017
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の最終年度として、神奈川エリアを中心とした水産物流通システムの構築を実現すべく、グループの再編や合理化に向けてグループ一丸となって邁進してまいりましたが、取り巻く環境の変化が大きく、一部でその成果が出たものの、次期中期経営計画へ課題を残す結果となりました。」

    「MMプラン3rd Stage」は最終年度を終え、一部成果が出た一方で課題を残したと説明され、次期中期経営計画へ移行している。旧計画の全面的な達成とは記載されていない。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成26年度から平成28年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の最終年度となります三年目にあたり、中期経営計画の総仕上げとして目標を達成すべく、グループ一丸となって取り組んでいるところであります。」

    中期経営計画の最終年度における総仕上げと目標達成への取り組みを再確認している。具体的な達成マイルストーンや数値目標の記載はない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成26年度から平成28年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の最終年度となります三年目にあたり、丸魚グループ全体の営業力・販売力の強化により「MMプラン3rd Stage」の最終目標を達成すべく、グループ一丸となって取り組んでいるところであります。」

    中期経営計画の最終年度と最終目標の達成を引き続き掲げ、営業力・販売力の強化を手段としている。最終目標の達成自体を示す具体的なマイルストーンは記載されていない。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、平成26年度から平成28年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の最終年度となります三年目にあたり、グループ会社間の更なる連携強化を図り、時代が求める新たなニーズや役割に対応すべく取り組んでおります。」

    中期経営計画が最終年度であることと、グループ会社間の連携強化を通じた新たなニーズへの対応を引き続き表明している。具体的な計画達成マイルストーンの記載はない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成26年度から平成28年度までの三ヵ年中期経営計画「MMプラン3rd Stage」を策定し、「海の恵みと共に70年、新たなるステージへ」をスローガンに、グループの総力を挙げて各々の役割を確実に実行することを第一義として、安定的な営業損益の黒字確保と持続的な成長と発展に努めてまいります。」

    2年目の目標は計画通り達成したと記載し、3年目を計画の総仕上げとして最終目標の達成を目指している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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