Komori
横浜丸魚(8045)・目標再掲

人材・営業・業務に関する3年後のあるべき姿

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20182017: 320172018: 12018
同じテーマの他社
中期経営計画「基盤構築」による事業・経営基盤強化64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「この中期経営計画では、定性的な3年後のあるべき姿を「人材」「営業」「業務」の視点で以下のとおり設定いたしました。」

    人材・営業・業務の3視点で設定した3年後のあるべき姿を継続して掲げている。具体的な達成事象は記載されていない。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「人材」「営業」「業務」の各視点での3年後のあるべき姿を設定し、それに向かってグループ一丸となって取り組んでいるところであります。」

    人材、営業、業務の各視点で設定した3年後のあるべき姿を再確認している。各施策の具体的な進捗や達成事象は記載されていない。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」を策定しました。新しい中期経営計画では、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、5つの重要戦略を掲げ、神奈川地産地消ブランド品の強化、丸魚グループでの共同集荷の構築、人材育成に対する意識の強化、働き方改革の実現などを目標とし、グループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年後のあるべき姿につながる施策として、共同集荷の構築、人材育成、働き方改革などを再掲している。具体的な進捗数値や完了事象はない。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「この中期経営計画では、定性的な3年後のあるべき姿を「人材」「営業」「業務」の視点で以下のとおり設定いたしました。人材の「あるべき姿」 人事制度が一部見直され、グループ社員一人ひとりがその道のプロとして「イキイキ」「ワイワイ」活躍している。営業の「あるべき姿」 グループ一体となった集荷・販売の仕組みにより、足場固めがはかられ、高い顧客満足を得ている。業務の「あるべき姿」 システム・業務の改善により付加価値の高い業務に注力することで、グループ全体でローコストオペレーションが実現されている。」

    新中期経営計画の3年後の状態を、人材、営業、業務の3視点で具体化している。人事制度の見直し、グループ一体の集荷・販売、システム・業務改善が手段として示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
横浜丸魚の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人材・営業・業務に関する3年後のあるべき姿|横浜丸魚(8045)の変遷 | Komori