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%(営業利益の前年同期比増加率)書きぶり
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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高267,410百万円前年比 +4.5%進捗 78.6%
営業利益4,302百万円前年比 +49.6%進捗 97.8%
経常利益4,839百万円前年比 +39.4%進捗 96.8%
純利益(親会社株主帰属)3,820百万円前年比 +58.6%進捗 95.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益708円86銭
期末の財政状態
総資産114,240百万円
うち純資産 34,482 百万円自己資本比率 30.2%前期末比 -3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
水産物荷受事業161,83657.2%+105.1%
市場外水産物卸売事業105,31437.2%+103.4%
養殖事業7,7482.7%+120.4%
食品加工事業3,0171.1%+90.6%
物流事業1,4260.5%+108.5%
その他3,4971.2%+89.1%
セグメント別利益
水産物荷受事業3,035+197.3%
市場外水産物卸売事業1,742+130.7%
養殖事業-564
食品加工事業-51
物流事業25+149.8%
その他41+43.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高340,000百万円(前年比 +2.0%)
営業利益4,400百万円(前年比 +40.9%)
経常利益5,000百万円(前年比 +27.8%)
純利益4,000百万円(前年比 +10.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 340,000 / 営業利益 4,400 / 経常利益 5,000 / 純利益 4,000
年間配当予想75円 → 96円(+28.0%)
業績の増減要因
外食・宿泊・インバウンド関連需要の回復、販売数量の増加、商品調達コストの低下、販売価格へのコスト転嫁による売上総利益率の上昇。一方、養殖事業では餌料の高騰や酷暑による生育遅れ、食品加工事業では一部原材料の調達コスト上昇が利益を圧迫。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 101百万円、項目 固定資産売却益 / 金額 641百万円 / 特別損失 項目 災害による損失 / 金額 33百万円、項目 固定資産除却損 / 金額 4百万円、項目 固定資産売却損 / 金額 9百万円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 4百万円
減価償却費691百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,562,292株
期末自己株式数163,320株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 267,410百万円(前年比 +4.5%) |
| 営業利益 | 4,302百万円(前年比 +49.6%) |
| 経常利益 | 4,839百万円(前年比 +39.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,820百万円(前年比 +58.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 708円86銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.2 / 前期末 34 |
| 総資産 | 114,240百万円 |
| 純資産 | 34,482百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 340,000百万円(前年比 +2.0%) / 営業利益 4,400百万円(前年比 +40.9%) / 経常利益 5,000百万円(前年比 +27.8%) / 純利益 4,000百万円(前年比 +10.5%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 340,000 / 営業利益 4,400 / 経常利益 5,000 / 純利益 4,000 |
| 年間配当予想 | 75円 → 96円(+28.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 水産物荷受事業 / 売上高 161,836百万円 / 前年同期比 105.1百万円、セグメント 市場外水産物卸売事業 / 売上高 105,314百万円 / 前年同期比 103.4百万円、セグメント 養殖事業 / 売上高 7,748百万円 / 前年同期比 120.4百万円、セグメント 食品加工事業 / 売上高 3,017百万円 / 前年同期比 90.6百万円、セグメント 物流事業 / 売上高 1,426百万円 / 前年同期比 108.5百万円、セグメント その他 / 売上高 3,497百万円 / 前年同期比 89.1百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 水産物荷受事業 / セグメント利益 3,035百万円 / 前年同期比 197.3百万円、セグメント 市場外水産物卸売事業 / セグメント利益 1,742百万円 / 前年同期比 130.7百万円、セグメント 養殖事業 / セグメント利益 -564百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 食品加工事業 / セグメント利益 -51百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 物流事業 / セグメント利益 25百万円 / 前年同期比 149.8百万円、セグメント その他 / セグメント利益 41百万円 / 前年同期比 43.7百万円 |
| 減価償却費 | 691百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 101百万円、項目 固定資産売却益 / 金額 641百万円 / 特別損失 項目 災害による損失 / 金額 33百万円、項目 固定資産除却損 / 金額 4百万円、項目 固定資産売却損 / 金額 9百万円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 4百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,562,292株 |
| 期末自己株式数 | 163,320株 |
| 業績の増減要因 | 外食・宿泊・インバウンド関連需要の回復、販売数量の増加、商品調達コストの低下、販売価格へのコスト転嫁による売上総利益率の上昇。一方、養殖事業では餌料の高騰や酷暑による生育遅れ、食品加工事業では一部原材料の調達コスト上昇が利益を圧迫。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外食・宿泊・インバウンド関連需要の回復、販売数量の増加、商品調達コストの低下、販売価格へのコスト転嫁による売上総利益率の上昇が業績改善要因として挙げられている。一方、養殖事業では餌料高騰や酷暑による生育遅れ、食品加工事業では原材料調達コスト上昇が利益を押し下げた。
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