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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年4月1日~2021年9月30日連結日本基準売上高139,778百万円進捗 46.6%
営業利益1,073百万円進捗 48.8%
経常利益1,215百万円進捗 50.6%
純利益(親会社株主帰属)783百万円進捗 48.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益141.27円
期末の財政状態
総資産80,255百万円
うち純資産 23,620 百万円自己資本比率 29.4%前期末比 -2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-5,145
投資-610
財務+5,653
純増減-102
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,961百万円
セグメント別売上高水産物荷受事業 89,314百万円、市場外水産物卸売事業 51,824百万円、養殖事業 3,444百万円、食品加工事業 2,154百万円、物流事業 933百万円、その他 1,490百万円
セグメント別利益水産物荷受事業 1,606百万円(前年比 +255.1%)、市場外水産物卸売事業 -700百万円、養殖事業 193百万円(前年比 +843.7%)、食品加工事業 -17百万円、物流事業 -7百万円、その他 -105百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高300,000百万円(前年比 +0.6%)
営業利益2,200百万円(前年比 +60.1%)
経常利益2,400百万円(前年比 +39.0%)
純利益1,600百万円(前年比 +40.2%)
年間配当予想60.00円 → 60.00円(0.0)
業績の増減要因
内食関連販売の堅調な推移、水産物価格の上昇と需要とのバランスを取った販売、量販店関連販売の堅調さ、販売力・調達力の強化、業務効率化、諸経費削減。外食・ホテル・インバウンド関連需要の回復鈍化や物流コスト上昇も記載されている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 受取補償金 29百万円、固定資産売却益 7百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 1百万円、固定資産売却損 4百万円、固定資産除却損 9百万円
減価償却費470百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,562,292株
期末自己株式数16,895株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日~2021年9月30日 |
| 売上高 | 139,778百万円 |
| 営業利益 | 1,073百万円 |
| 経常利益 | 1,215百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 783百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 141.27円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.4 / 前期末 31.8 |
| 総資産 | 80,255百万円 |
| 純資産 | 23,620百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -5,145百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -610百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 5,653百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,961百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 300,000百万円(前年比 +0.6%) / 営業利益 2,200百万円(前年比 +60.1%) / 経常利益 2,400百万円(前年比 +39.0%) / 純利益 1,600百万円(前年比 +40.2%) |
| 年間配当予想 | 60.00円 → 60.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | 水産物荷受事業 89,314百万円、市場外水産物卸売事業 51,824百万円、養殖事業 3,444百万円、食品加工事業 2,154百万円、物流事業 933百万円、その他 1,490百万円 |
| セグメント別利益 | 水産物荷受事業 1,606百万円(前年比 +255.1%)、市場外水産物卸売事業 -700百万円、養殖事業 193百万円(前年比 +843.7%)、食品加工事業 -17百万円、物流事業 -7百万円、その他 -105百万円 |
| 減価償却費 | 470百万円 |
| 減損損失 | 金額 該当事項はありません / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取補償金 29百万円、固定資産売却益 7百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 1百万円、固定資産売却損 4百万円、固定資産除却損 9百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,562,292株 |
| 期末自己株式数 | 16,895株 |
| 業績の増減要因 | 内食関連販売の堅調な推移、水産物価格の上昇と需要とのバランスを取った販売、量販店関連販売の堅調さ、販売力・調達力の強化、業務効率化、諸経費削減。外食・ホテル・インバウンド関連需要の回復鈍化や物流コスト上昇も記載されている。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。内食関連販売が堅調に推移したほか、水産物価格の上昇と需要のバランスを取った販売、量販店向け販売の堅調さ、販売力・調達力の強化、業務効率化や諸経費削減に注力したことを挙げている。また、収益認識会計基準の適用により売上高は10,343百万円減少した一方、営業利益等は2百万円増加したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。