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東京ソワール(8040)・リスク再掲

海外有力ブランドのサブライセンス契約打切り

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「海外の有力ブランドとのサブライセンス契約において、契約期間の満了に伴い契約の継続を一方的に打ち切られた場合は、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。」

    海外有力ブランドのサブライセンス契約打切りリスクを引き続き記載している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外の有力ブランドとのサブライセンス契約において、契約期間の満了に伴い契約の継続を一方的に打ち切られた場合は、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。」

    海外有力ブランドとのサブライセンス契約打切りリスクを引き続き記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外の有力ブランドとのサブライセンス契約において、契約期間の満了に伴い契約の継続を一方的に打ち切られた場合は、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。」

    海外有力ブランドとのサブライセンス契約打切りリスクを引き続き記載している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「海外の有力ブランドとのサブライセンス契約において、契約期間の満了に伴い契約の継続を一方的に打ち切られた場合は、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。」

    海外有力ブランドとのサブライセンス契約が期間満了時に継続されない可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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