東京ソワール(8040)・施策再掲
企業行動憲章・内部通報・財務報告内部統制によるコンプライアンス強化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの観点から経営上の問題を監督するために「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、年4回委員会を開催するとともに、重要性の判断に応じて取締役会に報告する。また、代表取締役・社外取締役・監査等委員意見交換会を年3回実施し、コンプライアンス経営を強化する。」
委員会の年4回開催、取締役会への報告、代表取締役・社外取締役・監査等委員意見交換会の年3回開催を継続している。 - 2026-03-05再掲株主総会
「また、コンプライアンスの観点から経営上の問題がないか、代表取締役・社外取締役・監査等委員意見交換会を年3回実施するとともに、従業員に対するコンプライアンス教育の研修を実施するなど、コンプライアンス経営に努めております。」
企業行動憲章、コンプライアンス研修、意見交換会などの運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの観点から経営上の問題を監督するために「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、年4回委員会を開催するとともに、重要性の判断に応じて取締役会に報告する。また、代表取締役・社外取締役・監査等委員意見交換会を年3回実施し、コンプライアンス経営を強化する。」
コンプライアンス・リスク管理委員会の年4回開催、取締役会への報告、意見交換会の年3回開催を含む仕組みを継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「コンプライアンスの観点から経営上の問題を監督するために「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、重要性の判断に応じて取締役会に報告する。また、代表取締役・社外役員意見交換会を年3回実施し、コンプライアンス経営を強化する。」
従来のコンプライアンス施策に加え、コンプライアンス・リスク管理委員会と取締役会への報告、代表取締役・社外役員意見交換会を年3回実施する仕組みを明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「役員及び従業員にコンプライアンス研修を実施し、コンプライアンスの知識を高め、これを尊重する意識を醸成する。」
企業行動憲章、コンプライアンス研修、内部通報制度、反社会的勢力排除、財務報告内部統制を通じたコンプライアンス強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「役員及び従業員が職務を遂行するにあたり、法令、定款、社内規程及び企業倫理を遵守した行動をとるための「企業行動憲章」を定め、役員はこれを率先垂範の上、社内に周知徹底する。」
企業行動憲章、コンプライアンス研修、内部通報制度、反社会的勢力の排除、財務報告に係る内部統制などを整備・運用する方針を示している。