Komori
東京ソワール(8040)・事実再掲

有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人への監査法人交代

FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12020: 320202021: 120212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
会計監査人の交代778社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年1月1日から2025年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる期中レビューを受けております。」

    監査法人アヴァンティアによる中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年1月1日から2024年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる期中レビューを受けております。」

    中間連結財務諸表についても監査法人アヴァンティアによる期中レビューを受けており、監査体制を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを継続して受けている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(2023年1月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを第3四半期も継続して受けている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを第2四半期も継続して受けている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを第1四半期も継続して受けている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(2022年1月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを第2四半期も継続して受けている。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第53期事業年度 東陽監査法人 第54期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 監査法人アヴァンティア」

    前 filing で予定されていた東陽監査法人から監査法人アヴァンティアへの交代が、第54期第1四半期のレビュー実施として実現している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「第53期 東陽監査法人 第54期 監査法人アヴァンティア」

    東陽監査法人から監査法人アヴァンティアへの交代を決定し、2022年3月29日付の交代予定を記載している。監査品質と報酬の両面から新監査法人を選定したとしている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の東陽監査法人による四半期レビューを第3四半期も継続して受けている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(2020年1月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第3四半期も東陽監査法人による四半期レビューを受けており、前四半期からの監査法人交代後の体制を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(2020年1月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第2四半期も東陽監査法人による四半期レビューを受けており、前四半期からの監査法人交代後の体制を継続している。
  13. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第51期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第52期第1四半期会計期間および第1四半期累計期間 東陽監査法人」

    第52期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人へ交代したことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京ソワールの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人への監査法人交代|東京ソワール(8040)の変遷 | Komori