東京ソワール(8040)・施策達成
表参道賃貸不動産の譲渡による運転資金確保と財務体質強化
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「表参道 (東京都渋谷区) 賃貸不動産 1,320,595 2021年5月」
表参道の賃貸不動産について、2021年5月に売却を実施した。売却収入は30億10百万円、売却益は16億84百万円として計上され、運転資金確保と財務体質強化のための資産活用が実行された。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染の長期化に対する備えとして、資産を用いた資金調達で運転資金を確保し、財務体質の強化を図るため。」
表参道の賃貸不動産を2021年5月31日に譲渡する契約を締結し、譲渡益約16億円を見込んでいる。譲渡資金は運転資金の確保と財務体質の強化に用い、設備欄では借入金の返済による短期借入金の減少も予定している。