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東京ソワール(8040)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-05)では「再定義」

大規模買付行為に対する株主判断支援と取締役会の評価・交渉

FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-05。

5記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY20212021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 2
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比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの357件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、上場会社として、特定の者による当社の経営の基本方針に重大な影響を与える買付提案があった場合、それを受け入れるか否かは、最終的には株主の皆様のご判断に委ねられるべきものと認識しております。」

    大規模買付提案について、最終判断は株主に委ねる一方、取締役会が情報提供、評価・検討、交渉・協議、代替案提示等を行う基本方針を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、上場会社として、特定の者による当社の経営の基本方針に重大な影響を与える買付提案があった場合、それを受け入れるか否かは、最終的には株主の皆様のご判断に委ねられるべきものと認識しております。」

    大規模買付提案について、必要情報の提供、取締役会による評価・検討、買付者との交渉・協議、必要に応じた株主総会の開催を取締役会の責務とする基本方針を再掲している。
  3. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、上場会社として、特定の者による当社の経営の基本方針に重大な影響を与える買付提案があった場合、それを受け入れるか否かは、最終的には株主の皆様のご判断に委ねられるべきものと認識しております。」

    大規模買付行為について、株主が判断できるよう必要かつ十分な情報を提供させること、取締役会が提案を評価・検討した結果を参考情報として提供すること、買付者との交渉・協議や代替案の提示を行うこと、必要に応じて意思確認のための株主総会を開催することを取締役会の責務として初めて体系的に示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京ソワールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-05の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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