東京ソワール(8040)・方針引き上げ
継続的な配当を維持しつつ将来の事業展開と企業体質強化へ内部留保を活用
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針457社が書いているテーマ・逆風0社・追い風459社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「成長性と収益性の両立によりROE7.0%以上を目標とし、IR活動では成長戦略の発信を強化することでPERの向上に努め、株主還元においては配当性向40%以上とし、株主優待の更なる拡充を図ってまいります。」
従来の継続的配当方針に加え、配当性向40%以上という数値基準と株主優待のさらなる拡充を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、継続的な配当を維持しつつ、市場動向に留意のうえ、将来の事業展開と企業体質強化に向けて活用していく方針であります。」
継続的配当と内部留保の事業展開・企業体質強化への活用という従来方針を記載しつつ、当年度は無配とし、早期復配を目指すとしている。 - FY2020後退有価証券報告書
「しかしながら、当期の期末配当につきましては、コロナ禍における厳しい経営環境の下では、手元流動性の充実を図り、事業基盤と雇用の安定化に努めることが最善であると判断するに至り、誠に遺憾ながら無配といたしました。」
継続的な配当を維持する従来方針を記載する一方、当期は手元流動性、事業基盤、雇用の安定化を優先して無配とした。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、継続的な配当を維持しつつ、市場動向に留意のうえ、将来の事業展開と企業体質強化に向けて活用していく方針であります。」
継続的な配当を維持しながら、内部留保を将来の事業展開と企業体質強化に活用する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、継続的な配当を維持しつつ、市場動向に留意のうえ、将来の事業展開と企業体質強化に向けて活用していく方針であります。」
継続的な配当を維持しながら内部留保を将来の事業展開と企業体質強化に活用する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、継続的な配当を維持しつつ、市場動向に留意のうえ、将来の事業展開と企業体質強化に向けて活用していく方針であります。」
継続的な配当を維持しながら、内部留保を将来の事業展開と企業体質強化に活用する方針を示している。