東京ソワール(8040)・方針再掲
ファッションビジネスを通じた日本女性の生活文化向上への貢献
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
より良い製品の普及による社会文化の向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、ミッションとして「大切な想いの、すぐそばに。」を掲げ、人生の節目と日々の暮らしに寄り添うことで、自分らしく凛と美しく生きられる世の中の実現に向けて、「人を想う気持ちに寄り添い、“生きる”をもっと美しく。」というビジョンのもと、創業からのフォーマル事業に加え、ライフスタイル事業を強化することで、持続的な成長を目指しております。」
ミッションとビジョンを引き続き掲げ、フォーマル事業に加えたライフスタイル事業の強化を持続的成長と結び付けている。 - FY2024-Q1ビジョンの追加有価証券報告書
「当社は、ミッションとして「大切な想いの、すぐそばに。」を掲げ、人生の節目と日々の暮らしに寄り添うことで、自分らしく凛と美しく生きられる世の中の実現に向けて、「人を想う気持ちに寄り添い、“生きる”をもっと美しく。」というビジョンのもと、創業からのフォーマル事業に加え、ライフスタイル事業を強化することで、持続的な成長を目指しております。」
既存のミッションに加え、「人を想う気持ちに寄り添い、“生きる”をもっと美しく。」というビジョンを明示し、フォーマル事業に加えたライフスタイル事業強化と結び付けている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、「ファッションビジネスを通じて日本女性の生活文化向上に寄与する」ことを経営理念とし、創業以来、フォーマルウェア及び関連アクセサリー類の製造・販売業務を通して社会に貢献する企業を目指しております。」
ファッションビジネスを通じた日本女性の生活文化向上と、フォーマルウェア・関連アクセサリー類を通じた社会貢献を経営理念として初めて記録した。