東京ソワール(8040)・目標再定義
創立50周年に向けた「信頼され必要とされる企業」としての進化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創立50周年に向けた信頼され必要とされる企業への進化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
東京ソワールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「当社は平成31年12月期を初年度とする中期経営ビジョンとして、「“チャレンジ2021” Tradition & Transformation」を掲げ、「婦人フォーマル企業」から「総合フォーマル企業」への変容を目指し、挑戦し続けます。」
従来の創立50周年に向けた長期ビジョンから、平成31年12月期を初年度とする「チャレンジ2021」へ中期的な目標の表現が切り替わった。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、創立50周年に向けたビジョンとして“信頼され必要とされる企業として、進化し続けます”を掲げ、10年後・20年後もお客様・社会に信頼され必要とされ続けるために、マーケットの変化に対応し常に進化し続けることを目指しております。」
創立50周年に向け、10年後・20年後も顧客・社会から信頼され必要とされる企業であり続ける長期ビジョンを新たに明示している。