東京ソワール(8040)・施策再掲
感染症リスク回避の勤務体制と店頭販売員の雇用確保
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の従業員健康・安全確保と守りの経営31社が書いているテーマ・逆風8社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「手元流動性の充実を図り、事業基盤と雇用の安定化に努めることが最善であると判断するに至り、」
コロナ禍への対応として、店頭販売員を含む雇用の安定化を引き続き重視している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「店頭販売員の雇用確保措置に努める一方で、」
店頭販売員の雇用確保措置を引き続き講じている。新たな雇用維持策や人数などの具体的な追加情報は示されていない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、感染によるリスク回避のための勤務体制に移行するとともに、店頭販売員の雇用確保措置に努めてまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、感染リスクを回避する勤務体制への移行と、店頭販売員の雇用確保措置を新たに記載している。