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M&A・子会社異動8040東京ソワール素材・化学

フリージア・マクロス株式会社及びその関係者による大規模買付行為等の対応方針(買収防衛策)の継続に関するお知らせ

東京ソワールは、フリージア・マクロス株式会社などによる将来の大規模買付けに備える買収防衛策を、定時株主総会の承認を条件に継続する。文言の修正・整理は行うが、実質的な内容は変更しない。

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—
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この取引

本プランの継続
相手方フリージア・マクロス株式会社及びその関係者
開示した会社東京ソワール
株式会社 東京ソワール議決権所有割合取得株式数 フリージア・マクロス株式会社が2025年12月31日時点で保有する当社株式6,552百株(議決権所有割合18.87%)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

取締役会決議日2026年2月13日
実行日・効力発生日本定時株主総会で承認された場合、2027年開催の当社定時株主総会後、最初に開催される当社取締役会の終結時まで
業績への影響

本プランの継続時には、株主及び投資家の皆様の権利及び経済的利益に直接的、具体的な影響を与えることはありません。

手続きと前提
特別委員会独立委員会を設置。独立社外取締役3名で構成
実行の前提条件2026年3月27日開催予定の第57回定時株主総会における本プラン継続の承認
この取引
項目内容
取引の名称本プランの継続
相手方の名称フリージア・マクロス株式会社及びその関係者
対象会社の名称株式会社 東京ソワール
取得株式数フリージア・マクロス株式会社が2025年12月31日時点で保有する当社株式6,552百株(議決権所有割合18.87%)
議決権所有割合異動後 18.87%(異動前は非開示)
業績への影響本プランの継続時には、株主及び投資家の皆様の権利及び経済的利益に直接的、具体的な影響を与えることはありません。
取締役会決議日2026年2月13日
実行日・効力発生日本定時株主総会で承認された場合、2027年開催の当社定時株主総会後、最初に開催される当社取締役会の終結時まで
特別委員会独立委員会を設置。独立社外取締役3名で構成
実行の前提条件2026年3月27日開催予定の第57回定時株主総会における本プラン継続の承認
この書類が述べていない項目(22件)
対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フリージア・マクロス株式会社が当社株式を18.87%保有する筆頭株主であり、持分法適用関連会社化・資本業務提携を目的として株式を買い増してきた一方、具体的な提案が示されていないため、株主が買付けの是非を判断するための情報と時間を確保し、当社グループの企業価値及び株主共同の利益の毀損を防止する必要があると判断した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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