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決算8040東京ソワール素材・化学

2024年12月期第2四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

株式会社キャナルジーンの全株式を取得して新たに連結子会社とし、2024年中間期から連結決算を開始した。買収会社の業績を織り込んだ通期連結業績予想に変更しているため、前年同期との単純比較はできない。

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向き
中立
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規模
1
社(新規連結子会社)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年1月1日~2024年6月30日連結日本基準
売上高8,039百万円進捗 50.2%
営業利益380百万円進捗 126.7%
経常利益434百万円進捗 108.5%
純利益(親会社株主帰属)393百万円進捗 112.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益114.50円
期末の財政状態
総資産14,848百万円
うち純資産 9,950 百万円自己資本比率 67.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-187,229
投資-540,064
財務-201,354
純増減-928,647

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,831,734千円
セグメント別売上高フォーマル事業 8,039,327千円 / ライフスタイル事業 非開示
セグメント別利益フォーマル事業 424,224千円 / ライフスタイル事業 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,000百万円
営業利益300百万円
経常利益400百万円
純利益350百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 16,000百万円 / 営業利益 非開示 → 300百万円 / 経常利益 非開示 → 400百万円 / 純利益 非開示 → 350百万円
年間配当予想30.00円 → 30.00円(0.0%)
業績の増減要因

社会活動の正常化に伴う個人消費の回復傾向、新たな収益構成の構築やデジタルシフト等への取り組み、株式会社キャナルジーンの子会社化によるライフスタイル事業の強化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社キャナルジーン / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 56,031千円 / 特別損失 非開示
減価償却費128,275千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(記者向け)
期末発行済株式数3,860,000株
期末自己株式数411,588株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日~2024年6月30日
売上高8,039百万円
営業利益380百万円
経常利益434百万円
親会社株主に帰属する当期純利益393百万円
1株当たり当期純利益114.50円
自己資本比率当期末 67.0% / 前期末 非開示
総資産14,848百万円
純資産9,950百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-187,229千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-540,064千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-201,354千円
現金及び現金同等物期末残高1,831,734千円
通期業績予想売上高 16,000百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 400百万円 / 純利益 350百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 16,000百万円 / 営業利益 非開示 → 300百万円 / 経常利益 非開示 → 400百万円 / 純利益 非開示 → 350百万円
年間配当予想30.00円 → 30.00円(0.0%)
セグメント別売上高フォーマル事業 8,039,327千円 / ライフスタイル事業 非開示
セグメント別利益フォーマル事業 424,224千円 / ライフスタイル事業 非開示
減価償却費128,275千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 56,031千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社キャナルジーン / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(記者向け)
期末発行済株式数3,860,000株
期末自己株式数411,588株
業績の増減要因社会活動の正常化に伴う個人消費の回復傾向、新たな収益構成の構築やデジタルシフト等への取り組み、株式会社キャナルジーンの子会社化によるライフスタイル事業の強化。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社キャナルジーンの全株式を取得し子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含め、通期業績予想に同社の業績を織り込んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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