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決算説明資料8040東京ソワール素材・化学

2023年12月期第2四半期 決算補足説明資料

2023年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比7.3%増、営業利益が199百万円増、純利益が410百万円増となった。粗利益率と販管費比率も改善した一方、通期業績予想は据え置かれている。

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199
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決算短信補足資料2023年12月期 第2四半期累計会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,883百万円+7.3%
営業利益580百万円+52.3%
純利益854百万円+92.3%
売上総利益率52.8%
販管費3,585百万円
通期業績予想
売上高
15,300百万円
営業利益
200百万円
営業利益率
1.31%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
流動資産
現金・預金1,471百万円
棚卸資産510百万円
流動負債
仕入債務896百万円
未払法人税等142百万円
短期借入金-300百万円
純資産
利益剰余金850百万円
純利益の特別利益
投資有価証券の売却465百万円
賃貸不動産の売却1,684百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
物価上昇による消費者の節約志向、資源価格の高騰による製造原価への影響(数値前提は非開示)
新しい施策
  • tokyo soirショップの構築・展開
  • 百貨店・量販店横断キャンペーン
  • ららぽーと海老名店の新規出店と横浜ポルタ店の出店予定
  • 公式通販サイトへの会員ランク・ポイント制度導入
  • Makuakeでの新商品先行販売
  • レンタル商品の拡充と南青山店の拡張
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 棚卸資産回転率1.84回転
    前年同期比0.14回転改善
  • EC化率6.8%
    前年同期比0.1ポイント改善
  • tokyo soirショップ展開店舗数20店舗
    前年同期比12店舗増
  • 実店舗数計691店舗
    前年同期比26店舗減
  • Makuake第2弾目標達成率2,435%
セグメント別実績
小売事業
売上構成比15.4%
前年同期比SC 12.1%増、EC 4.2%増
卸売事業
売上構成比69.1%
前年同期比百貨店 9.1%増、量販店 9.3%増
レンタル・kuros’
売上構成比0.7%
前年同期比レンタル 45.1%増
その他
売上構成比14.8%
前年同期比専門店・通販 4.0%減
中期経営計画の目標
効率的な財務体質の構築(数値目標・目標年度は非開示)
店舗数・拠点数
期末店舗数691店舗
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年12月期 第2四半期累計
売上高7,883百万円(前年比 +7.3%)
営業利益580百万円(前年比 +52.3%)
純利益854百万円(前年比 +92.3%)
売上総利益率52.8%
販管費3,585百万円
通期業績予想売上高 15,300百万円 / 営業利益 200百万円 / 営業利益率 1.31%
セグメント別実績小売事業 売上構成比 15.4% / 前年同期比 SC 12.1%増、EC 4.2%増 / 卸売事業 売上構成比 69.1% / 前年同期比 百貨店 9.1%増、量販店 9.3%増 / レンタル・kuros’ 売上構成比 0.7% / 前年同期比 レンタル 45.1%増 / その他 売上構成比 14.8% / 前年同期比 専門店・通販 4.0%減
増減要因の内訳流動資産 現金・預金 1,471百万円 / 棚卸資産 510百万円 / 流動負債 仕入債務 896百万円 / 未払法人税等 142百万円 / 短期借入金 -300百万円 / 純資産 利益剰余金 850百万円 / 純利益の特別利益 投資有価証券の売却 465百万円 / 賃貸不動産の売却 1,684百万円
主要KPI指標名 棚卸資産回転率 / 値 1.84回転 / 前年同期比 0.14回転改善、指標名 EC化率 / 値 6.8% / 前年同期比 0.1ポイント改善、指標名 tokyo soirショップ展開店舗数 / 値 20店舗 / 前年同期比 12店舗増、指標名 実店舗数計 / 値 691店舗 / 前年同期比 26店舗減、指標名 Makuake第2弾目標達成率 / 値 2,435% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末店舗数 691店舗 / 期中の出退店数 非開示
業績見通しの前提物価上昇による消費者の節約志向、資源価格の高騰による製造原価への影響(数値前提は非開示)
中期経営計画の目標効率的な財務体質の構築(数値目標・目標年度は非開示)
新しい施策tokyo soirショップの構築・展開、百貨店・量販店横断キャンペーン、ららぽーと海老名店の新規出店と横浜ポルタ店の出店予定、公式通販サイトへの会員ランク・ポイント制度導入、Makuakeでの新商品先行販売、レンタル商品の拡充と南青山店の拡張
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各種オケージョンの再開とフォーマル需要の回復で売上高が増加した。原材料価格や工賃の上昇による原価への影響はあったものの、販売価格の値上げ、粗利益率の高いブラックフォーマルの好調、コスト構造の見直し、収益性向上の取り組みにより利益率が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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