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発生事実8040東京ソワール素材・化学

固定資産の譲渡および特別損失の計上に関するお知らせ

株式会社東京ソワールは、東京都世田谷区の社員寮(土地・建物)を1億8,135万円で譲渡することを決議した。これに伴い、約1億6千万円の減損損失を2023年12月期第2四半期に特別損失として計上する。

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固定資産を譲渡し、当該固定資産の譲渡の決定に伴い特別損失を計上すること

対象となる主体

株式会社東京ソワール(提出会社)

対象拠点・対象製品

東京都世田谷区等々力7-25-11の土地・建物(現況:社員寮)

発生2023年6月14日

(取締役会決議日)

同日
この開示2023年6月14日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

経営資源の有効活用による資産効率の向上、財務体質の強化を図るため。

業績への影響額

約1億6千万円(減損損失、特別損失)

計上する会計期間

2023年12月期第2四半期会計期間

今後の見通し

2023年11月30日に物件を引き渡す予定。2023年12月期第2四半期会計期間に減損損失約1億6千万円を特別損失に計上する。

発生した事象
項目内容
事象の名称固定資産を譲渡し、当該固定資産の譲渡の決定に伴い特別損失を計上すること
発生日2023年6月14日(取締役会決議日)
対象となる主体株式会社東京ソワール(提出会社)
対象拠点・対象製品東京都世田谷区等々力7-25-11の土地・建物(現況:社員寮)
原因経営資源の有効活用による資産効率の向上、財務体質の強化を図るため。
業績への影響額約1億6千万円(減損損失、特別損失)
計上する会計期間2023年12月期第2四半期会計期間
今後の見通し2023年11月30日に物件を引き渡す予定。2023年12月期第2四半期会計期間に減損損失約1億6千万円を特別損失に計上する。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営資源の有効活用による資産効率の向上、財務体質の強化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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