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決算8040東京ソワール素材・化学

2023年12月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比12.4%増、営業利益が49.7%増となり、最終利益も大幅に増加した。通期の業績予想と年間配当予想は、いずれも従来予想から変更されていない。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高4,462百万円前年比 +12.4%進捗 29.2%
営業利益547百万円前年比 +49.7%進捗 273.5%
経常利益565百万円前年比 +47.7%進捗 201.8%
純利益(親会社株主帰属)860百万円前年比 +127.6%進捗 143.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益252.43円
期末の財政状態
総資産15,485百万円
うち純資産 9,304 百万円自己資本比率 60.1%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+431,890
投資+641,104
財務-115,857
純増減+957,137

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,308,162千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,300百万円(前年比 +7.4%)
営業利益200百万円(前年比 -41.0%)
経常利益280百万円(前年比 -37.7%)
純利益600百万円(前年比 +15.6%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因

行動制限の緩和による社会活動の正常化、卒入学式をはじめとする行事や式典の正常化による来店客数の増加、主要アイテムであるブラックフォーマルの売上高増加。原材料価格等の上昇は原価に影響した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 465,977千円 / 特別損失 非開示
減価償却費63,486千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,860,000
期末自己株式数450,794
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高4,462百万円(前年比 +12.4%)
営業利益547百万円(前年比 +49.7%)
経常利益565百万円(前年比 +47.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益860百万円(前年比 +127.6%)
1株当たり当期純利益252.43円
自己資本比率当期末 60.1 / 前期末 60.3
総資産15,485百万円
純資産9,304百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー431,890千円
投資活動によるキャッシュ・フロー641,104千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-115,857千円
現金及び現金同等物期末残高3,308,162千円
通期業績予想売上高 15,300百万円(前年比 +7.4%) / 営業利益 200百万円(前年比 -41.0%) / 経常利益 280百万円(前年比 -37.7%) / 純利益 600百万円(前年比 +15.6%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
減価償却費63,486千円
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 465,977千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,860,000
期末自己株式数450,794
業績の増減要因行動制限の緩和による社会活動の正常化、卒入学式をはじめとする行事や式典の正常化による来店客数の増加、主要アイテムであるブラックフォーマルの売上高増加。原材料価格等の上昇は原価に影響した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動制限の緩和や卒入学式など行事・式典の正常化により来店客数が増加したこと、主要アイテムであるブラックフォーマルの売上高が増加したことが主な理由。小売事業ではオリジナル商品の提案やデジタル活用、Eコマースのマーケティング強化などにも取り組んだ。一方、原材料価格等の上昇は原価に影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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