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決算説明資料8040東京ソワール素材・化学

2022年12月期第2四半期 決算補足説明資料

2022年12月期第2四半期累計は、フォーマル需要の回復で売上高が増加し、ブラックフォーマルの売上増とコスト削減によって営業利益も黒字化しました。一方、前年に賃貸不動産売却益があったため、純利益は前年を下回りました。

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381
百万円(営業利益)
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年12月期 第2四半期累計会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,349百万円
営業利益381百万円
純利益444百万円
売上総利益率51.1%
販管費3,371百万円
通期業績予想
売上高
14,000百万円
営業利益
50百万円
営業利益率
0.35%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高増加+1,466百万円(前年同期比、収益認識基準適用前との比較)
  • 棚卸資産減少▲1,177百万円(前年同期比)
  • 販管費減少▲61百万円
  • 賃貸不動産売却による前年の特別利益1,684百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルスの感染再拡大、資源価格の高騰、急激な円安、物価上昇の影響を想定しているが、数値前提は非開示
新しい施策
  • 新業態『フォーマルセレクトショップ』の展開
  • オリジナルショップ『form forma』の構築
  • ライフスタイル提案型業態『kuros’(クロス)』の開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 棚卸資産回転率1.69回転
    前年同期比+0.62回転
  • 売上総利益率51.1%
    前年同期比+3.5ポイント
  • 販管費比率45.9%
    前年同期比▲12.5ポイント
  • EC化率6.7%
    前年同期比+0.1ポイント
セグメント別実績
小売事業
売上構成比14.9%
卸売事業
売上構成比68.1%
レンタル・新事業
売上構成比0.4%
専門店・通販
売上構成比16.6%
事業別売上高成長率
SC+53.9%
EC+27.0%
百貨店+40.4%
量販店+20.0%
レンタル+70.1%
専門店・通販+2.0%
店舗数・拠点数
期末店舗数717店舗
前年同期比▲59店舗
フォーマルセレクトショップ展開店舗数8店舗
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期累計
売上高7,349百万円
営業利益381百万円
純利益444百万円
売上総利益率51.1%
販管費3,371百万円
通期業績予想売上高 14,000百万円 / 営業利益 50百万円 / 営業利益率 0.35%
セグメント別実績小売事業 売上構成比 14.9% / 前年同期比 非開示 / 卸売事業 売上構成比 68.1% / 前年同期比 非開示 / レンタル・新事業 売上構成比 0.4% / 前年同期比 非開示 / 専門店・通販 売上構成比 16.6% / 前年同期比 非開示 / 事業別売上高成長率 SC +53.9% / EC +27.0% / 百貨店 +40.4% / 量販店 +20.0% / レンタル +70.1% / 専門店・通販 +2.0%
増減要因の内訳要因 売上高増加 / 金額 +1,466百万円(前年同期比、収益認識基準適用前との比較)、要因 棚卸資産減少 / 金額 ▲1,177百万円(前年同期比)、要因 販管費減少 / 金額 ▲61百万円、要因 賃貸不動産売却による前年の特別利益 / 金額 1,684百万円
主要KPI指標名 棚卸資産回転率 / 値 1.69回転 / 前年同期比 +0.62回転、指標名 売上総利益率 / 値 51.1% / 前年同期比 +3.5ポイント、指標名 販管費比率 / 値 45.9% / 前年同期比 ▲12.5ポイント、指標名 EC化率 / 値 6.7% / 前年同期比 +0.1ポイント
店舗数・拠点数期末店舗数 717店舗 / 前年同期比 ▲59店舗 / 期中の出退店数 非開示 / フォーマルセレクトショップ展開店舗数 8店舗
業績見通しの前提新型コロナウイルスの感染再拡大、資源価格の高騰、急激な円安、物価上昇の影響を想定しているが、数値前提は非開示
新しい施策新業態『フォーマルセレクトショップ』の展開、オリジナルショップ『form forma』の構築、ライフスタイル提案型業態『kuros’(クロス)』の開発
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各種オケージョンの再開によるフォーマル需要の回復、ブラックフォーマルの売上増による粗利益率の改善、製造コスト・人件費を中心とした販管費の削減が増益要因です。純利益については、前年に賃貸不動産の売却による特別利益があったことが要因として説明されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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