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業績予想の修正8037カメイ商社・卸売

令和5年3月期第2四半期累計期間の業績予想数値と実績値との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

令和5年3月期第2四半期累計期間は、売上高・各利益が前回予想を上回り、実績との差異が生じた。これを踏まえ、通期の売上高と各利益の予想を上方修正した。

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修正された予想

令和5年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 令和4年5月12日
売上高536,000→547,000百万円
+2.1%
営業利益13,600→14,700百万円
+8.1%
経常利益14,800→16,500百万円
+11.5%
親会社株主に帰属する当期純利益8,900→10,000百万円
+12.4%
1株当たり当期純利益264.88→297.61円 銭
+12.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計期間は、前期にM&Aで取得した子会社の伸長、海外・貿易事業での円安基調、自動車関連事業でのレンタカー需要の想定以上の早期回復などにより前回予想を上回った。通期も第2四半期累計期間の業績を踏まえ、前回予想を上回る見通し。

前期実績通期:売上高482,557百万円、営業利益12,648百万円、経常利益14,725百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,514百万円、1株当たり当期純利益253.41円 銭(令和4年3月期)。第2四半期:売上高202,914百万円、営業利益4,775百万円、経常利益5,438百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,290百万円、1株当たり四半期純利益97.93円 銭(令和4年3月期第2四半期)。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高536,000百万円 → 547,000百万円(+2.1%)
営業利益13,600百万円 → 14,700百万円(+8.1%)
経常利益14,800百万円 → 16,500百万円(+11.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益8,900百万円 → 10,000百万円(+12.4%)
1株当たり当期純利益264.88円 銭 → 297.61円 銭
対象決算期令和5年3月期
対象期間第2四半期累計期間及び通期
前回予想の公表日令和4年5月12日
前期実績通期:売上高482,557百万円、営業利益12,648百万円、経常利益14,725百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,514百万円、1株当たり当期純利益253.41円 銭(令和4年3月期)。第2四半期:売上高202,914百万円、営業利益4,775百万円、経常利益5,438百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,290百万円、1株当たり四半期純利益97.93円 銭(令和4年3月期第2四半期)。
修正の理由第2四半期累計期間は、前期にM&Aで取得した子会社の伸長、海外・貿易事業での円安基調、自動車関連事業でのレンタカー需要の想定以上の早期回復などにより前回予想を上回った。通期も第2四半期累計期間の業績を踏まえ、前回予想を上回る見通し。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間は、前期にM&Aで取得した子会社の伸長、海外・貿易事業での円安基調、自動車関連事業でのレンタカー需要の想定以上の早期回復などにより、各数値が前回予想を上回った。通期予想もこの第2四半期累計期間の業績を踏まえて上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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