日本紙パルプ商事(8032)・施策前進
人的資本・多様性に関するKPIと年度目標の設定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率(3月末) 2.0% 10%以上(2030年度) 総合職採用における女性比率 19.4% 30%以上(2026年度) 有給休暇取得率 82.8% 80%以上(2026年度) 離職率(自己退職) 1.97% 1.0%以下(2026年度) 男性育休取得率 42.9% 50%以上(2026年度)」
人的資本・多様性について、2025年度の実績と2026年度または2030年度の目標を更新し、有給休暇取得率は目標を上回る一方、女性管理職比率、離職率、男性育休取得率等には目標との差が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職比率(3月末) 0.36% 10%以上(2030年度) 採用者に占める女性の割合 41% 20%以上(2023年度) 有給休暇取得率 74.9% 80%以上(2023年度) 離職率(自己退職) 1.6% 1.0%以下(2023年度) 男性育休取得率 29.4% 50%以上(2023年度)」
新卒採用者数、海外派遣研修、内部監査室キャリアパス、女性管理職比率、有給休暇取得率、離職率、男性育休取得率等について、2023年度または2030年度の目標値を設定した。