日本紙パルプ商事(8032)・方針再定義
CSR・企業行動憲章に基づく信頼と企業価値の向上
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
日本紙パルプ商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「2022年度には当社グループにおけるサステナビリティを「社会価値と経済価値を同時に生み出す持続可能な事業活動」と定義し」
従来のCSR・企業行動憲章を基礎とする姿勢に加え、サステナビリティを社会価値と経済価値を同時に生み出す事業活動として定義した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社会と地球環境のよりよい未来を拓きます。」
社会・地球環境への貢献、ステークホルダーからの信頼、自由・公正・透明な事業活動を企業理念・企業行動憲章として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社会と地球環境のよりよい未来を拓くことをグループ全体の使命として、グループ役職員は積極的に自らを変革し、領域を超えた挑戦を続け、新たな価値を創造することにより、全てのステークホルダーの皆様から信頼される企業を目指してまいります。」
社会・地球環境、ステークホルダーの信頼、法令遵守・自由公正透明な事業活動を企業行動憲章とCSRの基本姿勢として示している。