日本紙パルプ商事(8032)・方針再掲
一部在外子会社へのIFRS第16号「リース」適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則全てのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用と、リース資産・負債の認識が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則全てのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リース資産・負債の認識が継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借り手は原則全てのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
一部の在外連結子会社についてIFRS第16号を適用し、原則として全リースを資産および負債として認識する会計方針の変更を初めて開示した。