日本紙パルプ商事(8032)・施策再掲
段ボール加工事業における不採算部門の整理
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算事業の整理・撤退による収益性改善73社が書いているテーマ・逆風2社・追い風76社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「段ボール加工事業における不採算事業の整理等の影響から、売上高は前連結会計年度比0.2%減の22,217百万円と微減となりました」
段ボール加工事業の不採算事業整理が、通期でも売上高の減少要因として記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は段ボール加工事業における不採算部門の整理等の影響により、前年同期比4.1%減の16,116百万円となりましたが、経常利益は富士市における新工場を中心とした再生家庭紙事業の採算改善等により68.2%増の2,243百万円となりました。」
段ボール加工事業の不採算部門整理が引き続き売上高の要因として記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「段ボール加工事業における不採算部門の整理等の影響により」
段ボール加工事業の不採算部門整理が、引き続き売上高の要因として記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「段ボール加工事業における不採算部門の整理等の影響により」
段ボール加工事業で不採算部門の整理を進めていると記載している。