日本紙パルプ商事(8032)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止と事業継続対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、コロナ禍において、取引先・従業員等関係者の安全を第一に考え、さらなる感染拡大を防ぐために、WHO並びに各国保健行政の指針に従った感染防止策を徹底するとともに、あらゆるコストの削減を図る一方で、リモートワークのITインフラの整備等を実施し、業績の底上げに全力を尽くしてまいりました。」
感染防止、コスト削減、リモートワークのITインフラ整備による事業継続対応が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「顧客、取引先及び従業員の安全第一を考え、さらなる感染拡大を防ぐために、WHO並びに各国保健行政の指針に従った感染防止策を徹底するとともに企業理念を徹底し、あらゆるコストの削減を図り、当面の業績の底上げに全力を尽くしてまいります。」
WHO・各国保健行政の指針に基づく感染防止、コスト削減、事業継続を新たな対応策として示した。2020年6月の従業員感染確認後には、保健所等と連携して感染経路調査、濃厚接触者特定、消毒を実施した。