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日本紙パルプ商事(8032)・事実悪化

RADMSグループ買収に伴うのれん計上

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3達成FY20202019: 120192020: 220202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「「海外卸売」セグメントにおいて、RADMS Paper Limitedに係るのれんの減損損失1,779百万円を計上しております。」

    RADMSグループ取得に伴い計上していたのれんについて、外部環境悪化と収益見込みの低下を理由に1,779百万円の減損損失が計上された。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「のれんの金額は、第2四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額でありましたが、第4四半期連結会計期間に確定しております。のれんの金額に修正は生じておりません。」

    RADMSグループ取得に係るのれん4,047百万円の取得原価配分が第4四半期に確定した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、RADMSグループを連結子会社としたことに伴い、「海外卸売」セグメントにおいて、のれん4,047百万円を計上しております。なお、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。」

    RADMSグループ取得に伴う海外卸売セグメントのれん4,047百万円が引き続き暫定額として開示されている。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、RADMSグループを連結子会社としたことに伴い、「海外卸売」セグメントにおいて、のれん4,047百万円を計上しております。」

    RADMSグループの取得に伴い、海外卸売セグメントにのれん4,047百万円を暫定計上した。
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