日本紙パルプ商事(8032)・目標達成
2021年3月期通期連結業績予想
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2021年3月期(2020年度)COVID-19影響を織り込んだ通期連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風9社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「売上高462,922 438,000 105.7 営業利益8,896 7,200 123.6 経常利益8,948 7,200 124.3 親会社株主に帰属する当期純利益3,649 3,000 121.6」
2021年3月期業績予想に対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の実績がいずれも予想を上回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年8月11日に公表いたしました連結業績予想数値の修正はございません。」
2021年3月期通期連結業績予想について、2020年8月11日公表値からの修正がないことが再確認された。感染症影響の合理的な見積りが困難なため据え置かれている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年8月11日に公表いたしました連結業績予想数値の修正はございません。」
2021年3月期通期連結業績予想について、2020年8月11日公表値からの修正がないことを確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当連結会計年度の業績予想を以下のとおりといたしました。 通期 438,000 7,200 7,200 3,000 219.45」
2021年3月期について、売上高438,000百万円、営業利益7,200百万円、経常利益7,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,000百万円、1株当たり当期純利益219.45円の通期業績予想を初めて開示した。紙・板紙需要が当連結会計年度を通じて緩やかに回復する前提を置いている。