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日本紙パルプ商事(8032)・施策再掲

福田三商の株式交換による完全子会社化

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q12017: 420172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において福田三商株式会社を連結子会社としたことに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、「資源及び環境」のセグメント資産が12,754百万円増加しております。」

    福田三商の子会社化が資源及び環境セグメントの資産増加として引き続き連結財務情報に反映されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(海外卸売セグメント)第2四半期連結会計期間において、当社による株式取得に伴い、Ball & Doggett Group Pty Ltd及びその子会社9社(以下「Ball & Doggettグループ」といいます。)を連結子会社としております。」

    Ball & Doggettグループの子会社化および連結範囲への算入が、当四半期の事業内容でも継続して記載されている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式取得により福田三商株式会社を子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    福田三商の子会社化後の連結範囲への算入が、引き続き当四半期の事業・財務情報に反映されている。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式取得により福田三商株式会社を子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    福田三商の完全子会社化が実施済みであり、当四半期から連結の範囲および資源及び環境セグメントの業績に含まれている。
  5. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年4月1日を株式交換の効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、福田三商を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。」

    福田三商の完全子会社化が平成29年4月1日に実施され、計画段階から完了に進んだ。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年1月27日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社とし、福田三商株式会社(以下「福田三商」)を株式交換完全子会社とする株式交換(以下「本株式交換」)を行うことを決議し、同日付けで福田三商との間で株式交換契約(以下「本株式交換契約」)を締結いたしました。」

    福田三商を完全子会社化する株式交換契約を締結した。効力発生日は平成29年4月1日予定、株式交換比率は福田三商普通株式1株に対して当社普通株式32株、交付株式数は10,090,080株予定とされている。
一緒に動いた変遷

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