日本紙パルプ商事(8032)・目標実績確定
2020年3月期通期連結業績予想の下方修正
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績予想・配当予想の下方修正16社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績確定有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高534,782百万円、営業利益10,924百万円、経常利益9,800百万円となりました。」
前回下方修正した2020年3月期業績予想に対し、通期実績が確定した。売上高・経常利益・親会社株主帰属利益は予想を下回った一方、営業利益は予想を上回った。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間の業績及び今後の動向を踏まえ、2020年3月期通期の連結業績予想を下方修正し、売上高は545,000百万円(前回発表予想560,000百万円)、営業利益は10,500百万円(同13,300百万円)、経常利益は10,000百万円(同13,000百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,500百万円(同7,500百万円)に変更いたしました。」
2020年3月期通期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の予想をいずれも前回発表予想から引き下げた。