日本紙パルプ商事(8032)・リスク対処
本邦からの古紙輸出数量減少
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本邦古紙輸出数量の減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「輸出信用状付荷為替手形 銀行間未決済残高 484 百万円 398」
輸出信用状付荷為替手形の銀行間未決済残高は、前年度末の484百万円から398百万円へ減少した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本邦からの古紙輸出数量の減少があったものの」
古紙輸出数量の減少は通期でも記載されたが、バイオマス発電事業の稼働などにより資源及び環境セグメントは増収となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は、本邦からの古紙輸出数量の減少により前年同期比4.4%減の19,445百万円となりました。」
本邦からの古紙輸出数量減少が資源及び環境セグメントの売上高減少要因として継続して記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「本邦からの古紙輸出数量減少により、前年同期比7.3%減の12,414百万円」
古紙輸出数量の減少が資源及び環境セグメントの売上高減少の実際の要因として記載されている。