日本紙パルプ商事(8032)・施策達成
株式併合及び単元株式数の変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日付でその効力が発生しております。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が、平成29年10月1日に実施され、計画段階から完了に進んだ。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第155回定時株主総会において、普通株式について同年10月1日を効力発生日として10株を1株に株式併合する旨、及び発行可能株式総数について株式併合の効力発生日をもって295,603,000株から29,560,300株に変更する旨の決議を行い、承認可決されております。」
10株を1株とする株式併合および発行可能株式総数の変更について、平成29年10月1日の効力発生日を前提とする計画が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として、10株を1株の割合で株式併合する旨が承認可決されております。」
全国証券取引所の売買単位統一方針への対応として、平成29年10月1日に10株を1株へ併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する。