日本紙パルプ商事(8032)・施策前進
釧路太陽光発電事業の営業運転と収益寄与
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電所の売電開始と収益化24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「現在、当社グループが参画している発電事業会社は岩手県、島根県での木質バイオマス発電事業会社2社、北海道、岩手県、宮城県での太陽光発電事業会社3社の計5社になっており、そこで発電したエネルギーはすべて再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)を活用し社会に供給しております。」
釧路太陽光発電事業の個別寄与の記載から、太陽光発電3社を含む計5社の発電事業会社へと再生可能エネルギー事業の体制が具体化されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一昨年より稼働中の釧路市における太陽光発電事業が寄与し18.0%増の491百万円となりました。」
釧路市の太陽光発電事業が稼働を継続し、資源及び環境セグメントの利益に寄与したと再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「前年7月より営業運転を開始した釧路における太陽光発電事業が寄与し」
釧路の太陽光発電事業は前年7月に営業運転を開始しており、当四半期の資源及び環境セグメントの売上高に寄与したと記載している。