ルックホールディングス(8029)・施策再掲
旧大迫工場の売却による遊休資産処分
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「遊休資産につきましては、2020年4月28日開催の取締役会において、旧大迫工場(岩手県花巻市)を売却することを決議したことに伴い、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額71百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
旧大迫工場の売却決議と、それに伴う71百万円の減損損失計上を再掲している。売却完了ではなく、売却決議後の会計処理の状態が続いている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「遊休資産につきましては、2020年4月28日開催の取締役会において、旧大迫工場(岩手県花巻市)を売却することを決議したことに伴い、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額71百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
旧大迫工場の売却決議に伴い、遊休資産の帳簿価額を減額し、71百万円の減損損失を計上した。