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売上高前年同期比(%)書きぶり
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第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高13,954百万円前年比 +6.8%進捗 25.4%
営業利益1,183百万円前年比 +10.4%進捗 31.1%
経常利益1,327百万円前年比 +10.7%進捗 32.4%
純利益(親会社株主帰属)871百万円前年比 +3.7%進捗 31.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益118.53円
期末の財政状態
総資産54,473百万円
うち純資産 30,569 百万円自己資本比率 56.1%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
アパレル関連事業14,52448.3%+8.2%
生産及びOEM事業7202.4%+26.9%
物流事業3121.0%+1.1%
飲食事業50.0%-45.3%
アパレル関連事業_日本6,63022.0%+2.9%
アパレル関連事業_韓国6,60522.0%+10.5%
アパレル関連事業_欧州1,2064.0%+33.5%
アパレル関連事業_その他海外810.3%-22.7%
セグメント別利益
アパレル関連事業1,307+11.9%
生産及びOEM事業41
物流事業23+12.8%
飲食事業-9
アパレル関連事業_日本753+27.4%
アパレル関連事業_韓国467-30.1%
アパレル関連事業_欧州106
アパレル関連事業_その他海外-20
地域別売上高日本 当期 6,773百万円 / 前年同期 6,541百万円 / 韓国 当期 6,586百万円 / 前年同期 5,973百万円 / 欧州 当期 513百万円 / 前年同期 447百万円 / 香港 当期 0百万円 / 前年同期 35百万円 / 中国 当期 0百万円 / 前年同期 13百万円 / 米国 当期 81百万円 / 前年同期 57百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高55,000百万円(前年比 +0.6%)
営業利益3,800百万円(前年比 +2.6%)
経常利益4,100百万円(前年比 +2.3%)
純利益2,800百万円(前年比 +5.1%)
年間配当予想60円 → 70円(+16.7%)
業績の増減要因
経済活動の正常化、外出機会の増加、インバウンド消費の復調、EC事業の強化、店舗販売への注力、不採算店舗の閉鎖。韓国では冬物商品の棚卸資産評価損の増加により営業利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数と社名は非開示
減損損失当第1四半期は計上なし(前年同期は16百万円)
特別損益の内訳特別利益 関係会社貸倒引当金戻入額 52 / 資産除去債務戻入益 1 / その他 3 / 合計 57 / 特別損失 関係会社株式評価損 52 / 合計 52
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,740,913株
期末自己株式数382,880株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 13,954百万円(前年比 +6.8%) |
| 営業利益 | 1,183百万円(前年比 +10.4%) |
| 経常利益 | 1,327百万円(前年比 +10.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 871百万円(前年比 +3.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 118.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.1 / 前期末 54.9 |
| 総資産 | 54,473百万円 |
| 純資産 | 30,569百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 55,000百万円(前年比 +0.6%) / 営業利益 3,800百万円(前年比 +2.6%) / 経常利益 4,100百万円(前年比 +2.3%) / 純利益 2,800百万円(前年比 +5.1%) |
| 年間配当予想 | 60円 → 70円(+16.7%) |
| セグメント別売上高 | アパレル関連事業 14,524百万円(前年比 +8.2%) / 生産及びOEM事業 720百万円(前年比 +26.9%) / 物流事業 312百万円(前年比 +1.1%) / 飲食事業 5百万円(前年比 -45.3%) / アパレル関連事業_日本 6,630百万円(前年比 +2.9%) / アパレル関連事業_韓国 6,605百万円(前年比 +10.5%) / アパレル関連事業_欧州 1,206百万円(前年比 +33.5%) / アパレル関連事業_その他海外 81百万円(前年比 -22.7%) |
| セグメント別利益 | アパレル関連事業 1,307百万円(前年比 +11.9%) / 生産及びOEM事業 41百万円 / 物流事業 23百万円(前年比 +12.8%) / 飲食事業 -9百万円 / アパレル関連事業_日本 753百万円(前年比 +27.4%) / アパレル関連事業_韓国 467百万円(前年比 -30.1%) / アパレル関連事業_欧州 106百万円 / アパレル関連事業_その他海外 -20百万円 |
| 地域別売上高 | 日本 当期 6,773百万円 / 前年同期 6,541百万円 / 韓国 当期 6,586百万円 / 前年同期 5,973百万円 / 欧州 当期 513百万円 / 前年同期 447百万円 / 香港 当期 0百万円 / 前年同期 35百万円 / 中国 当期 0百万円 / 前年同期 13百万円 / 米国 当期 81百万円 / 前年同期 57百万円 |
| 減損損失 | 当第1四半期は計上なし(前年同期は16百万円) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社貸倒引当金戻入額 52 / 資産除去債務戻入益 1 / その他 3 / 合計 57 / 特別損失 関係会社株式評価損 52 / 合計 52 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数と社名は非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 7,740,913株 |
| 期末自己株式数 | 382,880株 |
| 業績の増減要因 | 経済活動の正常化、外出機会の増加、インバウンド消費の復調、EC事業の強化、店舗販売への注力、不採算店舗の閉鎖。韓国では冬物商品の棚卸資産評価損の増加により営業利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経済活動の正常化や外出機会の増加、インバウンド消費の復調に加え、EC事業の強化、店舗販売への注力、不採算店舗の閉鎖などに取り組んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。