読む価値
50定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
22100
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行
誰に、どれだけ出るか22,100株
普通株式22,100株(新株)
当社の取締役(社外取締役を除く)3名・16,100株
当社の取締役を兼務しない執行役員2名・3,000株
当社子会社の取締役2名・3,000株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,514円
発行価額の総額33,459,400円
調達する資金の額
払込金額の総額33,459,400円、差引手取概算額非開示(対象者の金銭報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計33,459,400円。対象取締役に対する報酬枠は年額6千万円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
対象取締役等が当社または当社子会社の取締役、執行役員、監査役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれからも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して所定の地位にあり、任期満了、死亡その他当社の取締役会が正当と認める理由により退任したこと。譲渡制限期間満了時点で解除する。解除対象株式数は在任期間等に応じて算定する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 16,100株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 2名 / 割当株数 3,000株、区分 当社子会社の取締役 / 人数 2名 / 割当株数 3,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は、対象者が当社または当社子会社の所定の地位から退任する日まで。
払込期日
2022年5月27日
払込金額の算定根拠
2022年4月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値。終値1,514円を採用し、ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式22,100株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,514円 |
| 発行価額の総額 | 33,459,400円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額33,459,400円、差引手取概算額非開示(対象者の金銭報酬債権の現物出資) |
| 払込期日 | 2022年5月27日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 株数 16,100株、名称 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 2名 / 株数 3,000株、名称 当社子会社の取締役 / 人数 2名 / 株数 3,000株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は、対象者が当社または当社子会社の所定の地位から退任する日まで。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年4月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値。終値1,514円を採用し、ディスカウント率・プレミアム率は非開示。 |
| 譲渡制限期間 | 対象取締役等が当社または当社子会社の取締役、執行役員、監査役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれからも退任する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して所定の地位にあり、任期満了、死亡その他当社の取締役会が正当と認める理由により退任したこと。譲渡制限期間満了時点で解除する。解除対象株式数は在任期間等に応じて算定する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 16,100株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 2名 / 割当株数 3,000株、区分 当社子会社の取締役 / 人数 2名 / 割当株数 3,000株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計33,459,400円。対象取締役に対する報酬枠は年額6千万円以内。 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役等に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。