新経営理念と企業スローガンによるライフスタイル提案型企業
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
ツカモトコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- 2026-05-15再定義業績予想の修正
「キャッチフレーズ「受け継ぐ力、未来へ~創業220年に向けた基盤づくり~」のもと」
従来の企業スローガンに加え、創業220年に向けた基盤づくりを掲げる新たなキャッチフレーズを示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらの経営理念体系に基づき、ライフスタイル提案型の企業グループとして、社会的認知度と企業価値を高めることに尽力し、日本の消費生活を高めていくことに貢献して行くことを、経営の基本方針としております。」
経営理念・Credo・企業スローガンを基礎とするライフスタイル提案型企業として、企業価値と社会的認知度を高める方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの経営理念体系に基づき、ライフスタイル提案型の企業グループとして、社会的認知度と企業価値を高めることに尽力し、日本の消費生活を高めていくことに貢献して行くことを、経営の基本方針としております。」
社訓、Credo、企業スローガンを基礎とするライフスタイル提案型企業として、企業価値と社会的認知度を高める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの経営理念体系に基づき、ライフスタイル提案型の企業グループとして、社会的認知度と企業価値を高めることに尽力し、日本の消費生活を高めていくことに貢献して行くことを、経営の基本方針としております。」
社訓、Credo、企業スローガンからなる経営理念体系と、ライフスタイル提案型企業として企業価値を高める基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営姿勢を明確にするため、“社訓”及び“私たちの信条(Credo)”で構成される新経営理念を定めております。また、「美しい生活がいい。」(Amenity&Beauty Company)を《企業スローガン》として策定しており、経営理念と合わせて、グループの経営理念体系を構成しております。これらの経営理念体系に基づき、ライフスタイル提案型の企業グループとして、社会的認知度と企業価値を高めることに尽力し、日本の消費生活を高めていくことに貢献して行くことを、経営の基本方針としております。」
社訓、Credo、企業スローガンからなる経営理念体系を経営の基本方針として再確認し、ライフスタイル提案型企業として企業価値と社会的認知度を高める方針を示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、経営姿勢を明確にするため、“社訓”及び“私たちの信条(Credo)”で構成される新経営理念を定めております。また、「美しい生活がいい。」(Amenity&Beauty Company)を《企業スローガン》として策定しており、経営理念と合わせて、グループの経営理念体系を構成しております。」
社訓・Credo・企業スローガンから成る経営理念体系を新たに明示し、ライフスタイル提案型企業として企業価値と社会的認知度を高める基本方針を示している。