ツカモトコーポレーション(8025)・施策再掲
既存物流事業からの撤退
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存物流事業からの撤退・その他事業区分の消去1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「その他」の事業の区分に表示しておりました既存事業の撤退が完了したため、当連結会計年度より「その他」の事業を消去しております。」
既存事業からの撤退完了に伴い、「その他」事業を消去したことを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「その他」の事業の区分に表示しておりました既存事業の撤退が完了したため、第1四半期連結会計期間より「その他」の事業を消去しております。また、第2四半期連結会計期間にツカモト市田株式会社が新設され、和装セグメントに新たに加わっております。」
既存事業からの撤退完了に伴い「その他」事業を消去したことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「その他」の事業の区分に表示しておりました既存事業の撤退が完了したため、第1四半期連結会計期間より「その他」の事業を消去しております。」
既存事業からの撤退完了を理由に、「その他」事業を消去したことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「その他」の事業の区分に表示しておりました既存事業の撤退が完了したため、当第1四半期連結会計期間より「その他」の事業を消去しております。」
既存事業からの撤退完了を理由に、「その他」事業の区分を消去したことを確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「倉庫業につきましては、前第2四半期末に既存物流事業から撤退していることから、売上高は前年を大きく下回りました。」
既存物流事業からの撤退が前第2四半期末に完了済みであることを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業につきましては、前第2四半期末に既存物流事業から撤退していることから、売上高は前年を大きく下回りました。」
既存物流事業から前第2四半期末に撤退したことを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「倉庫業につきましては、前第2四半期末に既存物流事業から撤退していることから、売上高は前年を大きく下回りました。」
既存物流事業からの撤退が完了済みであることを再確認している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「倉庫業につきましては、前第2四半期末に既存物流事業から撤退していることから、売上高は前年を大きく下回りました。」
既存物流事業から前第2四半期末に撤退したことを明記しており、撤退施策の完了が確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「倉庫業につきましては、既存物流事業からの撤退を決定していることから、売上高は前年を大きく下回り減収となり、損失の計上となりました。」
倉庫業の既存物流事業からの撤退を決定し、セグメント区分上も重要性が乏しくなったとしている。