ツカモトコーポレーション(8025)・方針政策保有株式の新規取得
政策保有株式の保有合理性の検証
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1296社が書いているテーマ・逆風1社・追い風689社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1300件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023政策保有株式の新規取得有価証券報告書
「株式数の増加の理由 取引先持株会による取得及び情報収集を目的とした新規取得」
政策保有株式について、取引先持株会による取得に加え、新規事業や業務効率化・賃貸事業の情報収集を目的とする新規取得を行っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社保有の純投資目的以外の目的である投資株式保有の合理性を検証する方法として、上記①の基準に基づき適宜常務会にて検証を行っております。取引先の動向に変化等生じることがあれば、内部監査室より報告され、継続保有が妥当であるか中長期的な観点から、現在の取引関係等を勘案し慎重に判断すると共に、取締役会にて報告され最終判断をしております。」
政策保有株式について、常務会、内部監査室、取締役会で継続保有の合理性を検証する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社保有の純投資目的以外の目的である投資株式保有の合理性を検証する方法として、上記①の基準に基づき適宜常務会にて検証を行っております。取引先の動向に変化等生じることがあれば、内部監査室より報告され、継続保有が妥当であるか中長期的な観点から、現在の取引関係等を勘案し慎重に判断すると共に、取締役会にて報告され最終判断をしております。」
政策保有株式について、リターンとリスクを踏まえ、常務会・内部監査室・取締役会で継続保有の合理性を検証する方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、持続的な企業価値向上のため事業の円滑な推進を図り、より安定した企業運営を目的として取引先等の株式を取得することがあります。ただし、継続保有が妥当であるかどうかは、中長期的な観点からそのリターンとリスクを踏まえて検証し、市場動向を見据えた上で検討し判断しております。」
取引関係・財務活動の円滑化を目的とする政策保有株式について、リターンとリスクを踏まえて継続保有の妥当性を検証する方針を初めて独立した開示として示している。