Komori
ツカモトコーポレーション(8025)・方針前進

経常利益を基本指標とする業績連動役員報酬

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20232019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定191社が書いているテーマ・逆風3社・追い風136社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・2025年5月:基本報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬の支給方針の答申(経営諮問委員会) ・2025年6月:基本報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬の支給方針の決定(取締役会)」

    経営諮問委員会が報酬方針を答申し、取締役会が2025年6月に決定するという運用実績を開示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は社外取締役を除く取締役のみを対象とし、その指標は目標とする数値は経常利益を基本とし、担当部門の実績に応じて7段階で評価され基本報酬の15%増から10%減まで評価されます。」

    経常利益を基本指標とし、担当部門実績を7段階で評価して基本報酬に反映する業績連動報酬制度を再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は社外取締役を除く取締役のみを対象とし、その指標は目標とする数値は経常利益を基本とし、担当部門の実績に応じて7段階で評価され基本報酬の15%増から10%減まで評価されます。」

    経常利益を基本指標とし、担当部門実績を7段階で評価して基本報酬に反映する制度を再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は社外取締役を除く取締役のみを対象とし、その指標は目標とする数値は経常利益を基本とし、担当部門の実績に応じて7段階で評価され基本報酬の15%増から10%減まで評価されます。」

    経常利益を基本指標とし、担当部門実績を7段階で評価し基本報酬の15%増から10%減まで反映する業績連動報酬制度を再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬は社外取締役を除く取締役のみを対象とし、その指標は目標とする数値は経常利益を基本とし、担当部門の実績に応じて7段階で評価され基本報酬の15%増から10%減まで評価されます。」

    業績連動報酬の対象、経常利益を基本とする指標、担当部門実績による7段階評価、基本報酬に対する増減幅を初めて具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ツカモトコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経常利益を基本指標とする業績連動役員報酬|ツカモトコーポレーション(8025)の変遷 | Komori