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決算8025ツカモトコーポレーション商社・卸売

2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比27.8%減となり、営業・経常・最終損益がいずれも黒字から赤字に転じた。通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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規模
-27.8
%(売上高前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高7,273百万円前年比 -27.8%進捗 60.6%
営業利益-410百万円
経常利益-345百万円
純利益(親会社株主帰属)-232百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△57.70円
期末の財政状態
総資産26,358百万円
うち純資産 12,431 百万円自己資本比率 47.2%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高和装事業 669百万円(前年比 -22.2%)、洋装事業 3,188百万円(前年比 -17.3%)、ホームファニシング事業 706百万円(前年比 -65.3%)、健康・生活事業 1,836百万円(前年比 -28.7%)、建物の賃貸業 789百万円(前年比 +1.3%)
セグメント別利益和装事業 -139百万円、洋装事業 -186百万円、ホームファニシング事業 69百万円(前年比 -76.5%)、健康・生活事業 -375百万円、建物の賃貸業 437百万円(前年比 +5.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,000百万円(前年比 -6.8%)
営業利益70百万円(前年比 +378.3%)
経常利益150百万円(前年比 +9.7%)
純利益120百万円(前年比 +84.5%)
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
業績の増減要因

一部事業で受注額が減少したこと、高経費体質の販売事業から撤退したこと等により減収。円安影響が残る中、仕入価格の見直しや販売費及び一般管理費の経費削減に努めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名の記載なし)
減損損失該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,069,747
期末自己株式数33,835
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高7,273百万円(前年比 -27.8%)
営業利益-410百万円
経常利益-345百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-232百万円
1株当たり当期純利益△57.70円
自己資本比率当期末 47.2 / 前期末 46.1
総資産26,358百万円
純資産12,431百万円
通期業績予想売上高 12,000百万円(前年比 -6.8%) / 営業利益 70百万円(前年比 +378.3%) / 経常利益 150百万円(前年比 +9.7%) / 純利益 120百万円(前年比 +84.5%)
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
セグメント別売上高和装事業 669百万円(前年比 -22.2%)、洋装事業 3,188百万円(前年比 -17.3%)、ホームファニシング事業 706百万円(前年比 -65.3%)、健康・生活事業 1,836百万円(前年比 -28.7%)、建物の賃貸業 789百万円(前年比 +1.3%)
セグメント別利益和装事業 -139百万円、洋装事業 -186百万円、ホームファニシング事業 69百万円(前年比 -76.5%)、健康・生活事業 -375百万円、建物の賃貸業 437百万円(前年比 +5.1%)
減損損失該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名の記載なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,069,747
期末自己株式数33,835
業績の増減要因一部事業で受注額が減少したこと、高経費体質の販売事業から撤退したこと等により減収。円安影響が残る中、仕入価格の見直しや販売費及び一般管理費の経費削減に努めた。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

一部事業で受注額が減少したことや、高経費体質の販売事業から撤退したこと等が減収に大きく影響した。円安の影響が残る中で仕入価格の見直しや経費削減に努めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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