読む価値
54定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-9.1
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高10,071百万円前年比 -9.1%
営業利益8百万円
経常利益69百万円
純利益(親会社株主帰属)81百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産26,520百万円
うち純資産 11,897 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高和装事業 860百万円(前年比 -2.2%)、洋装事業 3,856百万円(前年比 +0.5%)、ホームファニシング事業 2,039百万円(前年比 -29.7%)、健康・生活事業 2,576百万円(前年比 -8.2%)、建物の賃貸業 779百万円(前年比 +7.8%)
セグメント別利益和装事業 -132百万円、洋装事業 -126百万円、ホームファニシング事業 295百万円(前年比 +538.9%)、健康・生活事業 -200百万円、建物の賃貸業 416百万円(前年比 -1.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月13日発表の予想から修正なし
業績予想の修正修正なし
株主還元方針1株当たり年間配当額30円をベースとした継続的な株主還元を目指す
業績の増減要因
和装事業は不採算催事からの撤退、洋装事業はアパレル店頭不振による受注額減少とユニフォーム新規案件の獲得、ホームファニシング事業はライセンス契約終了と経費節減、健康・生活事業は通信販売不振と円安・原材料高、建物の賃貸業はテナント状況に大きな変化がなく前連結会計年度並みに推移。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
減損損失金額 該当事項なし / 対象資産 該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 非開示 / 要旨 当第3四半期連結累計期間は特別利益・特別損失とも計上なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 10,071百万円(前年比 -9.1%) |
| 営業利益 | 8百万円 |
| 経常利益 | 69百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 81百万円 |
| 総資産 | 26,520百万円 |
| 純資産 | 11,897百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月13日発表の予想から修正なし |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 株主還元方針 | 1株当たり年間配当額30円をベースとした継続的な株主還元を目指す |
| セグメント別売上高 | 和装事業 860百万円(前年比 -2.2%)、洋装事業 3,856百万円(前年比 +0.5%)、ホームファニシング事業 2,039百万円(前年比 -29.7%)、健康・生活事業 2,576百万円(前年比 -8.2%)、建物の賃貸業 779百万円(前年比 +7.8%) |
| セグメント別利益 | 和装事業 -132百万円、洋装事業 -126百万円、ホームファニシング事業 295百万円(前年比 +538.9%)、健康・生活事業 -200百万円、建物の賃貸業 416百万円(前年比 -1.3%) |
| 減損損失 | 金額 該当事項なし / 対象資産 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 非開示 / 要旨 当第3四半期連結累計期間は特別利益・特別損失とも計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 和装事業は不採算催事からの撤退、洋装事業はアパレル店頭不振による受注額減少とユニフォーム新規案件の獲得、ホームファニシング事業はライセンス契約終了と経費節減、健康・生活事業は通信販売不振と円安・原材料高、建物の賃貸業はテナント状況に大きな変化がなく前連結会計年度並みに推移。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。和装事業は不採算催事からの撤退、ホームファニシング事業はライセンス契約終了に伴う事業形態の変更、健康・生活事業はテレビ等の通信販売不振により減収となりました。利益面では、ホームファニシング事業の経費節減が増益に寄与した一方、洋装事業と健康・生活事業では円安や原材料価格高騰により利益率が低下しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。