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決算8025ツカモトコーポレーション商社・卸売

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期の12,631百万円から11,075百万円に減少し、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じた。通期業績予想は、2021年5月14日公表分から修正していない。

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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-74
百万円(営業利益の前年同期比変化)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高11,075百万円
営業利益-64百万円
経常利益-26百万円
純利益(親会社株主帰属)-3百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産26,209百万円
うち純資産 11,627 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
和装事業8797.9%
洋装事業3,83834.4%
ホームファニシング事業2,90026.0%
健康・生活事業2,80725.2%
建物の賃貸業7226.5%
セグメント別利益
和装事業-199
洋装事業-73
ホームファニシング事業46
健康・生活事業-49
建物の賃貸業422
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

収益認識会計基準等の適用で売上高が減少。洋装事業は衛生商品の受注減少とASEANでの生産遅延、健康・生活事業は巣ごもり需要の一巡、建物の賃貸業は空きテナントの発生により減収・減益。一方、ホームファニシング事業は店頭販売が好調で増収・損益改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失金額 非開示 / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳雇用調整助成金 33百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 29百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高11,075百万円
営業利益-64百万円
経常利益-26百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-3百万円
総資産26,209百万円
純資産11,627百万円
業績予想の修正修正なし
セグメント別売上高セグメント 和装事業 / 売上高 879百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 洋装事業 / 売上高 3,838百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ホームファニシング事業 / 売上高 2,900百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 健康・生活事業 / 売上高 2,807百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 建物の賃貸業 / 売上高 722百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 和装事業 / セグメント利益 -199百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 洋装事業 / セグメント利益 -73百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ホームファニシング事業 / セグメント利益 46百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 健康・生活事業 / セグメント利益 -49百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 建物の賃貸業 / セグメント利益 422百万円 / 前年同期比 非開示
減損損失金額 非開示 / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳雇用調整助成金 33百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 29百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因収益認識会計基準等の適用で売上高が減少。洋装事業は衛生商品の受注減少とASEANでの生産遅延、健康・生活事業は巣ごもり需要の一巡、建物の賃貸業は空きテナントの発生により減収・減益。一方、ホームファニシング事業は店頭販売が好調で増収・損益改善。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等の適用により売上高が減少した。加えて、洋装事業では衛生商品の受注減少とASEANでの生産遅延、健康・生活事業では巣ごもり需要の一巡、建物の賃貸業では空きテナントの発生があった。一方、ホームファニシング事業は店頭販売が好調で増収・損益改善となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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