Komori
決算8025ツカモトコーポレーション商社・卸売

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期の8,539百万円から7,339百万円に減少した一方、営業利益は14百万円から85百万円、経常利益は91百万円から145百万円、最終利益は45百万円から103百万円に増加した。収益認識会計基準の適用や和装・洋装事業の減収があったが、ホームファニシング事業は増収となった。

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規模
1200
百万円
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高7,339百万円
営業利益85百万円
経常利益145百万円
純利益(親会社株主帰属)103百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産26,119百万円
うち純資産 11,840 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業-914
投資-136
財務-280
純増減-1,330

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,019百万円
セグメント別売上高セグメント 和装事業 / 当期 569百万円 / 前年同期 737百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 洋装事業 / 当期 2,760百万円 / 前年同期 4,062百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ホームファニシング事業 / 当期 1,872百万円 / 前年同期 1,504百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 健康・生活事業 / 当期 1,709百万円 / 前年同期 1,774百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建物の賃貸業 / 当期 481百万円 / 前年同期 527百万円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 和装事業 / 当期 -127百万円 / 前年同期 -215百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 洋装事業 / 当期 26百万円 / 前年同期 121百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ホームファニシング事業 / 当期 40百万円 / 前年同期 -105百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 健康・生活事業 / 当期 13百万円 / 前年同期 15百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建物の賃貸業 / 当期 280百万円 / 前年同期 311百万円 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

収益認識会計基準等の適用による和装事業の売上減、洋装事業における衛生商品の受注減少とベトナムでの生産遅延、ホームファニシング事業における前年同期より小さい新型コロナウイルス感染症の影響、和装事業の催事数増加と経費削減

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし(対象資産なし)
特別損益の内訳雇用調整助成金 29百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 25百万円
減価償却費105百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高7,339百万円
営業利益85百万円
経常利益145百万円
親会社株主に帰属する当期純利益103百万円
総資産26,119百万円
純資産11,840百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-914百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-136百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-280百万円
現金及び現金同等物期末残高1,019百万円
業績予想の修正修正なし
セグメント別売上高セグメント 和装事業 / 当期 569百万円 / 前年同期 737百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 洋装事業 / 当期 2,760百万円 / 前年同期 4,062百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ホームファニシング事業 / 当期 1,872百万円 / 前年同期 1,504百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 健康・生活事業 / 当期 1,709百万円 / 前年同期 1,774百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建物の賃貸業 / 当期 481百万円 / 前年同期 527百万円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 和装事業 / 当期 -127百万円 / 前年同期 -215百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 洋装事業 / 当期 26百万円 / 前年同期 121百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ホームファニシング事業 / 当期 40百万円 / 前年同期 -105百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 健康・生活事業 / 当期 13百万円 / 前年同期 15百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建物の賃貸業 / 当期 280百万円 / 前年同期 311百万円 / yoy_pct 非開示
減価償却費105百万円
減損損失該当事項なし(対象資産なし)
特別損益の内訳雇用調整助成金 29百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 25百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因収益認識会計基準等の適用による和装事業の売上減、洋装事業における衛生商品の受注減少とベトナムでの生産遅延、ホームファニシング事業における前年同期より小さい新型コロナウイルス感染症の影響、和装事業の催事数増加と経費削減
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等の適用により和装事業の売上高が大幅に減少し、洋装事業では衛生商品の受注減少とベトナムでの生産遅延が発生した。一方、ホームファニシング事業は緊急事態宣言等の影響を前年同期ほど受けず、営業継続店舗が増加した。また、和装事業では催事数の増加と経費削減の効果があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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