Komori
DAIKO XTECH(8023)・リスク再掲

自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」

    自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失や改修費用のリスクを再確認している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」

    自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失や改修費用のリスクを再確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」

    自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失や改修費用のリスクを再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」

    自社製品の陳腐化と想定外の不具合による市場性喪失・改修費用をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
DAIKO XTECHの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合|DAIKO XTECH(8023)の変遷 | Komori