DAIKO XTECH(8023)・リスク再掲
自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失・改修費用1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」
自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失や改修費用のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」
自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失や改修費用のリスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」
自社開発ソフトウェアの陳腐化・不具合による市場性喪失や改修費用のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、ソリューションサービスの一環として自社開発のソフトウェア製品を開発、販売しておりますが、製品が陳腐化し市場性が失われたり、想定外の不具合等の発生により、多額の改修費用が発生する可能性があります。」
自社製品の陳腐化と想定外の不具合による市場性喪失・改修費用をリスクとしている。