美津濃(8022)・施策削除
デジタル活用による消費者インサイト探索と顧客情報提供
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルマーケティングによる顧客分析と販売拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「今後は、ランニングシューズの売上回復を目指し、欧米をはじめとした成熟市場と中国・東南アジアのような成長市場といったそれぞれの市場特性に応じた商品企画や販売戦略をより徹底して遂行してまいります。」
前年度にフットウエア回復手段として記載された「デジタルを活用した消費者インサイトの探求」や情報提供は、当年度の重点課題の記載では確認できない。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、デジタルを活用しながら、消費者インサイトの探求や話題性を高め、お客様にサービスと情報を多く提供することにより、回復へと繋げる所存です。」
フットウエアビジネスの回復手段として、デジタルを使った消費者インサイトの探索、話題性の向上、サービス・情報提供を初めて明示している。