美津濃(8022)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度の導入
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行777社が書いているテーマ・逆風0社・追い風786社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの786件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、2016年6月23日開催の第103回定時株主総会の決議をもって、企業統治の体制を監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社と執行役員制度の運用を継続している。提出日現在の取締役会構成と、定時株主総会後の構成予定も開示している。 - 2026-05-12前進役員の異動
「代表取締役の役職変更、取締役および監査等委員である取締役の異動の内定、執行役員の異動を決定いたしました」
監査等委員会設置会社および執行役員制度のもとで、代表取締役の役職変更、取締役・監査等委員である取締役の異動、執行役員の新任予定が具体化した。ただし、代表取締役の役職変更および取締役・監査等委員である取締役の異動は、2026年6月24日開催予定の株主総会およびその後の取締役会で正式決定される予定である。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年6月 美津濃株式会社 取締役に就任(現)」
新居勇子氏が社外取締役に就任し、社外取締役は3名、取締役会に占める社外取締役比率は37.5%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2016年6月23日開催の第103回定時株主総会の決議をもって、企業統治の体制を監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社と執行役員制度を運用し、取締役会を戦略策定・経営監督、執行役員を業務執行に分担する体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2016年6月23日開催の第103回定時株主総会の決議をもって、企業統治の体制を監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度の運用を継続している。取締役会は戦略策定・経営監督、執行役員は業務執行を担う体制である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年6月23日開催の第103回定時株主総会の決議をもって、企業統治の体制を監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度の運用を継続している。取締役会を戦略策定・経営監督、執行役員を業務執行に分担する体制を再説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成28年6月23日開催の第103回定時株主総会の決議をもって、企業統治の体制を監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
取締役会を戦略策定・経営監督、執行役員を業務執行に分担。社外取締役比率は37.5%で、意思決定の迅速化と監督機能の強化を意図した体制として記載されている。