美津濃(8022)・施策前進
人権を尊重した責任ある調達とサプライヤー監査
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度においては、他の監査機関によるアセスメントを含め、79のサプライヤー(うち国内7、海外72)に対して、評定を行いました。2025年度の監査対象工場の評価ランクは、評価Aが30社、評価Bが7社、評価Cが1社、評価Dが0社、他社監査機関のアセスメントに対してミズノ基準での評価B相当以上が41社(計79社)でした。」
責任ある調達について、2025年度に79サプライヤーを評価し、評価Dは0社だった。 - FY2024初出有価証券報告書
「特に、欧米で進行中の人権デューデリジェンス法制化に対応するため、2024年度中にTier2およびTier3のサプライヤーへの監査、またはそれに代わる管理手法の実施を行うことが同委員会で承認されました。」
CSR調達について、2024年度中のTier2・Tier3サプライヤー監査または代替管理手法の実施を目標化した。2023年度は35工場を監査し、評価A22社、B9社、C3社、D1社と開示している。