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美津濃(8022)・方針再掲

買収防衛と企業価値・株主共同の利益の保全

FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 220232024: 12024
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会社支配に関する株主意思尊重方針49社が書いているテーマ・逆風2社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としての在り方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の皆様の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としてのあり方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としての在り方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の皆様の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としてのあり方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としてのあり方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としてのあり方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としてのあり方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としてのあり方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    買収防衛策廃止後の基本方針として、企業価値・株主共同の利益の確保と最終的な株主意思への委任を再掲している。
  9. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社取締役会は、公開会社である当社における「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者」としての在り方は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資する者が望ましく、その判断は最終的には当社の株主の皆様の意思に委ねられるべきものと考えます。」

    具体的な買収防衛策の廃止後も、企業価値・株主共同の利益の保全に関する一般的な基本方針と、株主意思を最終判断とする考え方を記載している。
  10. FY2019削除有価証券報告書

    「2019年2月8日開催の取締役会において、この有効期間の満了をもって本方針は継続せず、廃止することを決議いたしました。」

    買収防衛策について、有効期間の満了をもって継続せず廃止することを決議したと記載している。廃止後も法令に基づき必要な情報提供や取締役会意見の開示を行うとしている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策、株主意思を最終判断とする手続、株主利益評価委員会の関与を再掲している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この買収防衛策は、当社の企業価値、株主共同の利益を確保し向上させることを前提としており、事前開示・株主意思の原則、必要性・相当性確保の原則に則った具体的なルールであります。」

    買収防衛策と、株主の最終判断を前提とした取締役会・株主利益評価委員会の手続を再掲している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するおそれがあると認められる場合には、そのような大規模買付行為は不適切であると考えます。」

    議決権割合20%以上を目的とする買付行為等を対象とする対応方針と、株主利益評価委員会を含む手続を記載している。
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報道
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